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保湿ケアにシワ・たるみ対策をプラスする

シワ・たるみが見た目に与えるインパクトは大きい!

30歳という年齢はいろんな意味で区切りになる年齢だと思いますが、スキンケアも例外ではありません。


30代からはこれからやってくるお肌の下り坂に備えて保湿だけでなく、プラスアルファを加えたお手入れということを意識したいですよね。


特にシワ・たるみというコラーゲンやエラスチンといった弾力線維の変性や劣化が原因の肌老化は顔の造形を大きく崩してしまうものだけあって、見た目老化に与えるインパクトが大きいもの。


シミと違ってメイクで隠せるものではないので、シワ・たるみが目立ってからではなく、できるだけ早いうちから進行を阻止するためのケアをはじめておくことに越したことはありません。


シミ・たるみ・ほうれい線対策として、具体的に何をするかですが、


1、セラミド保湿と油分の供給で肌表面を滑らかに保つ

乾燥による小じわは、うるおいが不足して角質が厚くなり、肌表面のなめらかさやしなやかさが失われることで表情の動きに沿って、主に目元や口元にできます。いわゆる表皮性シワは、うるおい不足を解消すればOKです。


また、セラミド保湿で強固なバリア機能を形成することは肌の弾力成分を外的刺激から守るためにも不可欠です。


2、繊維芽細胞を活性化するエイジングケアで肌のコラーゲン繊維を守る

真皮層にあるコラーゲンやエラスチンといった弾力線維が紫外線や微弱炎症のダメージを受けて変性・劣化することで肌内部の柔軟性と弾力が失われると、目尻や眉間、おでこに深いシワができます。


ダメージのもとになる紫外線や微弱炎症を防ぎつつ、コラーゲンやエラスチンの合成と分解を行う繊維芽細胞を活性するスキンケアを並行して行うことが理想です。


3、表情筋を鍛えてたるみを防ぐ

目の下のくぼみ、ゴルゴライン、ほうれい線、たるみ毛穴、頬のこけ、マリオネットライン、二重あごetc...。シワと勘違いされているものもありますが、これらはすべてたるみが影響している年齢サインです。


コラーゲンやエラスチン繊維の変性や劣化に加えて、皮膚の奥にある筋肉が衰えることで脂肪が支えきれなくなるとたるみます。線維芽細胞を活性化するハリ・弾力ケアに加えて、表情筋を鍛えることもたるみ予防には必須です。


自宅でできるシワ・たるみ対策としてはこれぐらいでしょう。


30代を過ぎると、夜のスキンケアに使うアイテムには特に高い保湿力に加えてプラスアルファの効果がほしくなると思います。「セラミド保湿×シワ・たるみケア」といった具合に一石二鳥あるいは一石三鳥ぐらいあるとうれしいですよね。


アヤナスはまさにそのプラスアルファを兼ね備えたスキンケアアイテムですし、乾燥・敏感・エイジングの三重苦を解決してくれる基礎化粧品としては、リーズナブルなほうだと思います。


クリーム1個で2万円みたいなバカなことはないですし。


化粧ノリの悪さ、ハリ感・弾力のなさ、肌が乾燥するとうっすら浮かんでくるほうれい線etc....気になるエイジングサインの兆候が肌にあらわれだしているなら、アヤナスの出番かもしれません。


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