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「低刺激」に「+美肌効果」を加えた一歩先行く敏感肌ケア

低刺激+美肌効果が今新しい敏感肌ケア

肌が弱い方、敏感肌の方のための基礎化粧品というと、「旧表示指定成分」に代表される肌への刺激やアレルギーの可能性がある成分を極力配合せずに設計された肌にやさしい低刺激処方というものが多いです。


他にも「合成界面活性剤は無添加」「防腐剤(パラペン)フリー」「パッチテスト・アレルギーテスト済」といった表記もよく見かけると思います。


こうした「肌に刺激になる成分は配合していない」レス処方の化粧品は、確かに刺激なく使えるメリットがあるんですが、その反面、有効成分(=美白や抗シワなど機能性を有する成分)が乏しいため、美肌効果といったことはほとんど期待できず、現状維持が精一杯という限界があります。


低刺激・低アレルギー性で肌にやさしいことはもちろんうれしいことなんですが、敏感肌であっても理想はやはり肌トラブルがなくなることに加えて、「肌がきれいになる=美肌になる」ことではないかと思います。


かつては、「低刺激」なだけでそれ以上の贅沢はいえなかった敏感肌用基礎化粧品ですが、今はそうではありません。「低刺激」に加えて「美肌効果」という贅沢も期待できる敏感肌用基礎化粧品があるからです。

今注目!攻防一体タイプの敏感肌用高付加価値化粧品とは?

敏感肌の場合、くすみやシミ、ハリ・弾力不足やシワ対策に効果のある有効成分(機能性成分)を配合した化粧品を使うと、肌に刺激を感じてしまい炎症を起こす原因になるので、むしろ肌の状態が悪化することのほうが多いです。


健常肌に比べてバリア機能が弱く、微弱炎症が起りやすいため肌トラブルが続出し、なおかつ肌老化が早いという問題があるにも関わらず、肌老化や肌悩みに対して積極的なスキンケアができないというのが敏感肌の大きな悩みの種だったわけです。


そこに登場したのが攻防一体タイプといわれる敏感肌用の高付加価値化粧品。ポーラ・オルビスグループが開発した敏感肌専門ブランドのディセンシアがその先駆けであり、代表格です。


攻防一体タイプの敏感肌用化粧品の特徴は、低刺激で肌にやさしいことに加えて、アレルゲンなどの外部刺激を防ぎつつ、同時にセラミド等の有効成分を補給して角質層を修復し、敏感肌を改善してくれることにあります。


さらに敏感肌というマイナス状態の肌を健常肌に戻すだけでなく、美白や抗シワ・たるみ作用など美肌というプラスの肌へと導いてくれる効果もあるので、「しみる・痛い・ヒリヒリする」を解決してくれるだけでなく、「キレイになりたい!美肌でいたい!」という願いも叶えてくれるというから今注目されているんですね。


敏感肌用基礎化粧品のタイプ別分類

【1】美肌効果はあるが、刺激がある
【2】刺激はないが、美肌効果がない
【3】刺激がなく、美肌効果がある


この3つの敏感肌用基礎化粧品から1つ選ぶとしたら当然【3】ですよね。


同じ労力をかけてスキンケアをするなら、低刺激なだけで効果のない敏感肌化粧品を使うより、刺激もないし、「敏感肌を改善して、なおかつ美肌に導いてくれる」敏感肌用の基礎化粧品を使ったほうがずっといいと思います。

敏感肌が健康な肌に比べて肌の老化が早い3つの理由

敏感肌は健常肌に比べると肌老化が早いといわれています。目元のシワやほうれい線、リップラインがぼやける、肌がくすむ、ハリがなく元気がないといったことが目立つんですね。


なぜ敏感肌は老けてみられるのか?という理由をまとめたのが以下の3つ。健常肌と比べて敏感肌特有の肌老化を促進させる要因というのがあるんです。


1、肌機能が低下しているから【敏感肌特有】

セラミドが不足するなど隙間のない強固なラメラ構造を支える細胞間脂質がスカスカになっているため、肌内部からの水分蒸散を防げず、潤いを保てなくなります。


細胞は水分に満たされた状態で正常に働くことができるため、細胞内の水分が減ると細胞分裂やターンオーバーが乱れますし、新陳代謝に必要なエネルギーそのものが作られにくくなります。


2、外部刺激の影響を受けてダメージが蓄積されるから【敏感肌特有】

肌のバリア機能が極端に低下しているため、ハウスダスト・花粉・黄砂・大気中を漂う化学物質など刺激物質が肌内に侵入して炎症を起こす原因になります。慢性的な炎症は活性酸素を発生させて老化を促進させてしまいます。


3、加齢による肌老化【肌質問わず】

抗酸化力の低下による活性酸素の増加、糖化によるAGEsの蓄積、細胞や組織の新陳代謝の低下、血管の老化による血行の悪化、女性ホルモンの分泌低下などetc....


加齢による肌老化に加えて、肌機能が低下しているせいで肌細胞の新陳代謝が行われにくいこと、さらには外部刺激の影響を受けやすく、微弱炎症を起こりやすいので真皮がダメージを受けてコラーゲンやエラスチンといったハリ・弾力成分が劣化・変性しやすくなっているんですね。


これが敏感肌が肌老化が早い理由です。

敏感肌でも積極的に美白&エイジングケアできる!

健常肌であれば「加齢による肌老化」だけにフォーカスをあわせてアンチエイジングをすればいいのですが、敏感肌の場合は、それに加えて肌機能の回復と外部刺激の遮断という2つのケアも同時に行わないといけません。


ここでも活躍してくれるのが攻防一体タイプの敏感肌用化粧品です。外部刺激を防ぎつつ、同時にセラミド等の有効成分を補給して肌のバリア機能を立て直し、アンチエイジング成分が効く肌の土台作りをしてくれます。


シワやたるみ、シミなど肌老化の兆候が気になっていても敏感肌だからと刺激を気にして美白ケアやエイジングケアができなかったという人は多いと思いますが、そんな敏感肌にこそ攻防一体型の敏感肌用基礎化粧品は力を発揮してくれるんですね。


「敏感肌でも思い切りエイジングケアできる!」

「敏感肌でも美白を諦めない!」


そんな攻防一体型のパイオニアであるディセンシアには肌悩みにあわせて3つのシリーズがあり、それぞれトライアルセットが用意してあります。


どのアイテムもレベルは高いですが、なかでもクリームに特許技術の保護膜形成技術とセラミドが詰め込まれていることもあり評価が高いです。「敏感肌だけどきれいになりたい!」そんな人に是非試して欲しいなと思います。

特集!敏感肌ブランド「ディセンシア」の3シリーズ

※ トライアルセットは全額返金保証付きです。